きくち塾の特徴と2つの戦略
圧倒的な成果を出し続けるきくち塾。
その特徴について語ります。
きくち塾のマニュアル
きくち塾のマニュアルは、
以下の構成です。
- 第1章 きくち塾の方針(8ページ)
- 第2章 手法の概要(7ページ)
- 第3章 作業の詳細な手順その1(10ページ)
- 第3章 作業の詳細な手順その2(29ページ)
- 第3章 作業の詳細な手順その3(11ページ)
- 第4章 上級編(24ページ)
きくち塾は、ブログではなくHTMLでサイトを作成していきます。
これは、ヤフーの検索エンジンのアルゴリズムに対応するためです。
ブログは検索エンジンから嫌われる傾向にありますので、
HTMLでサイトを作成した方が、将来的に有利です。
きくち塾では、
1ページだけのサイトを量産していくことで収入を増やしていきます。
1ページのサイトを量産し、
スピードと数で勝負するというのが、
きくち塾の方針になっています。
とにかくサクサク作れるので、
あっという間に初報酬が手に入ります。
1週間も経たない内に、
きくち塾の塾生さんの多くは初報酬をゲットします。
ただし、1ページだけのサイトにはデメリットがあります。
1ページだけのサイトは、
ページ数の多いサイトと比べると検索エンジンからの評価も低くく、
上位表示が難しくなります。
なので、きくち塾では2つの戦略を立てています。
きくち塾の戦略
● 戦略1・・・ニッチなキーワードで攻める
● 戦略2・・・インデックス用ブログの作成
この2つによりアクセスを集めます。
この他にもキーワード選定方法、
記事の書き方、SEO対策の仕方等、
サイト作成時に気をつけるノウハウが紹介されています。
ゼロからアドセンスで稼ぐなら、
この手法が間違えなく最も早いです。
きくち塾に入塾してみると分かりますが、
ある程度コツを掴み始めると、
あとは作業をしているだけで、
どんどん収益が雪だるま式に増えていくのです。
 
 
気になるサイト
2014/02/01 更新
 
 
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お役立ちコラム(毎日更新)
日本のお金の単位は「円」だが、そう決まったのは明治4年(1871)のこと。決めたのは早稲田大学初代総長の大隈重信で、当時は明治維新政府の財務担当参議を務めていた。紙幣にある「YEN]という表記は翌年からはじまった。「円」はローマ字で書くと本来は「EN]だがそのままだと外国人は「イン」と読んでしまう。そこで「エン」と読めるように「Y]を頭に付けて「YEN]としたのだ。